好きな自分で生きることが、光になる。
静かに、でも確かに。
わたしは日々「在り方」を選び続けています。
ラブリーであること。
やさしくあること。
自分の「スキ」に正直であること。
それらは、特別な才能ではなく、
自分の呼吸を取り戻す選択だと感じています。
🕊 なぜ、この在り方に辿り着いたのか
わたしは、「こうあるべき」という枠を強く押し付けられずに育ちました。
性別や年齢、人生の正解や順番を決めつけられることなく、自分の感じ方や選び方を、そのまま尊重される環境にいました。
だからこそ、成長するにつれて“枠で語られること”に違和感を覚えるようになったのだと思います。
でも同時に、その違和感を「否定」ではなく、自分の軸として抱えてこられた。
それが、今のわたしの在り方につながっています。
🐥 ピヨちゃんという存在
ピヨちゃんは、わたしにとって「ぬいぐるみ」という枠を超えた特別な存在です。
見つめると、心が静かにほどけて、「大丈夫な場所」に戻ってこられる。
安心、つながり、やさしさ。
そのすべてを言葉を使わずに思い出させてくれる存在。
LovelyStyleの世界観は、この感覚から生まれています。
🌸 ラブリースタイルという在り方
ラブリーとは、「甘い」や「かわいい」だけを意味する言葉ではありません。
わたしにとってのラブリーは、自分のときめきを信じて生きる姿勢。
どんな服を着るか。どんな言葉を選ぶか。どんな距離感で人と関わるか。
それらすべてを、自分の感覚を基準に選ぶこと。
ラブリースタイルとは、自分の人生を、自分の美意識で包むことだとわたしは思っています。
✨ あなたとの距離感
ここは、何かを変えさせる場所ではありません。
決断を急がせることも、答えを与えることもありません。
ただ、「このままの自分でいてもいい」そう思える空気を、そっと差し出したい。
もし、言葉にできない違和感や、説明できないときめきがあるなら、
それは、あなたの中の大切な感覚かもしれません。
もう少しだけ、わたしのこと ▾
🌷 ひとこと
活動名は Pub.LABYRINTHE(パブラビラント)。
名前は 大村 真麻莉 と申します。
呼ばれるなら、「さおりさん」で大丈夫です。
🗺 今の拠点と、心の拠点
現在は船橋を拠点に、
東京の東側の街に親しみながら、
心の拠点として両国を大切にしています。
🫧 大切にしている感覚
- 自分の心を、ちゃんと感じること
- 動いているものだけが、すべてではないという感覚
- ロマンに生きること
🕊 セラピーで大切にしていること
まず、わたし自身の心が納得しているか。
安心できているか。
ときめきはあるか。
やさしく包み込んでいるか。
それはそのまま、
セラピーを受ける方ご自身の
「納得・安心・ときめき・やさしさ」を映すことになると感じています。
セラピーは、鏡のような時間だと思っています。
💗 好きなもの・心がゆるむもの
ピヨちゃん/ピンク/ゴールド/隅田川テラス(特に両国)
両国・浅草橋・江戸の空気/神社へ行くこと
鹿島アントラーズ
白米/牛乳/コーヒー
