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神さまの前では、取り繕わないということ

2026年1月18日 up

神さまに向けて、
言葉にしなかった想いは、
残っていないでしょうか🪽

🕯 神さまに向けて、言葉にしなかった想いはない?

神さまに向けて、言葉にしなかった想いはないでしょうか?

自分には分不相応な気がする😅
なんだか気恥ずかしい😓
そもそも叶いっこない願いだから😞

じゃあ、さおりさんはどうかって…?

前は、こんなふうに思っていました👇

「わたしなんかが、おこがましい」
「叶う気がしない」
「こんな願い、誰かに知れたら恥ずかしい」
「書くのも、口にだすのも気恥ずかしい。
たとえ、誰も聞いていないとしても…😅💦」

……こんなふうに思ってた(笑)

でも、思っていたけど──

無かったことにすることも、
諦めることも、
すり替えることも、
レベルを落とすことも出来なかった…。

それは、
本当の願いを変えたくなかったから。

私の願いは変わることはなかった。
自分を裏切ることは出来なかったから。

🪽 神さまの前では、取り繕わなくていい

神社に行ったら、神さまの前に立った時は、
何も取り繕う必要はありません。

上手く伝えようとしなくていいです。

叶えてもらうために、
叶えてもらえそうなことに
自分の願いをレベルダウンさせたり、
内容をすり替える必要はありません。

神さまの前では、
本当の気持ちを
そのままの言葉でお伝えすればいいんです。

🫧 声に出さなくても、恥ずかしいままでも

もちろん、声に出す必要もありません。
(だけど、出してもいいんですよ🩷
かく言う私は、小声で神さまに宣言するときもあります💓)

恥ずかしければ、無理に伝えなくてもいい。
恥ずかしいままでいいんです🪽

「こんな願い持って、おこがましいな。」
って、思ってもいい。

そんな思いも全部抱き込んで。
でもその願いが本心なら、
願いを消すことも、無かったことにすることも、
すり替えることも、小さくすることも、
できないものです。

🌿 その願いを持つなら、素質がある

その願いを持つということは、
その願いを実現させる素質があるということ。

神さまの前では、
自分の本当の願いを伝えてみて下さい。

大丈夫、誰も聞いていません。
聞いているのは神さまと、自分自身だけです✨✨

🕊 「聞く」より、「感じる」

聞くっていうより、
「感じる」かな。

言葉にして伝えなくても、
思いはもう、神さまには分かってしまうものですから。

自分の思っていることって、
文章化して思い浮かべなくても、
もう十分に分かっていますよね🪽

あの感覚です。

あの感覚で、
そのまま神さまも分かってくださっているんです🌿

🐥 祈りは、自分への宣言

神さまに願いを伝えるっていうのは、つまり、
「自分に伝える」ということなんですよ🐥🪄

自分に「これを実現したいです」って宣言する、ということ💡

自分も神さまなの…?
うん、そうです。

自分のパワーってね、
神さまの御利益と同じ力があるんですよ🕯️

🪽 神社で、自分の本心に触れてみて

神社へ行ったら、
ぜひ、自分の本当の願い(思い)を
そっと感じてみてください。

神さまにお伝えしてみてください。
それはそのまま、
「自分に宣言する」ということになります🩷

自分の本当の思いを知る機会。

もうすでに知っているなら、
何度もお伝えしているなら、

「わたしは、この想いをやっぱり生きていきたいんだなあ」

そんなふうに、
自分と対話する時間として、
自分を豊かにする機会として、
受け取ってみてください🪽

そこに神さまも、
そっと寄り添ってくださいます。

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