【京都遠征記③】祈りと風と、アントラーズと💗
⛩️🦌💖
京都遠征記の第3弾です🌷
今回は、神社巡りと祈り、そしてやっぱり“アントラーズ”のお話しを🪽
気ままに自分らしく廻った旅の記憶を綴ります💖
車折神社では、「祈念神石」を授かりました。
願いはふたつ。
ひとつは、自分のシゴトで生きていけるようになるということ。
「自分のスキな自分で生きて、私のセラピーを受けてくださる方も、そう生きられるように」——
そんな願いを込めて祈りました🩷
もうひとつは、ご縁モーメントのこと。
詳しくはここでは書きませんが(笑)、
心からあたたかい想いを重ねてお伝えしました。
どちらも、心の奥にある“ほんとうの願い”です🌸
境内の「芸能神社」にもお伺いし、
両手で祈念神石を挟み、静かにお願いをしました。
自分の光で波長を表現していきたい──そんな想いを持っているからです🌟
こちらは清めの社🩵
🌿竹林を歩いて、野宮神社へ
次に向かったのは、嵐山の「野宮神社」⛩️🌿
当初は嵐電で行こうとしましたが、
ホームに入ってきた電車はまさかの超満員(;^_^A
「そう急ぐ旅でもないし、歩いて行ってみよう」と、
マップを開いて西へ歩き出しました👠🌸
ほどなくして賑やかな嵐山の通りへたどり着きます。
竹林の小径は(も!)人でいっぱい。
その人波の中、前をひとり歩む人のリュックには──
しかおくんの「アウェイ遠征中」キーホルダー🦌✨
思わず心の中で「仲間だ…!」と微笑みました🩷
後ろの絵馬一帯の和風ラブリー感と、お亀石がマッチ🪭🩷
そんな竹林の小径の中に「野宮神社」は鎮座しています。
学業成就やご縁結び、芸能上達など、多くのご利益があることで知られる神社。
小さな境内ながらも、竹林に囲まれた場所ゆえか、とても賑わっていました。
私は本殿(野宮大神=天照皇大神)でお参りをし、
すぐ左側の白峰弁財天(芸能上達)でもお参りを。
そして、「ぜひ、なでたい❣️」と思っていた“お亀石”なる神石に触れさせていただきました。
「祈りを込めてなでると、一年以内に願いが叶う」と知り──
京都に行く前から、参詣を決めていました💗
“一年以内に”と目にしたとき、
「えっ!それはすごい!」とトキメいたと同時に、
「ほんとだったら、ほんとにすごいけど…」とちょっぴり思ってしまったけれど、
すぐに気づきました。
「祈って、なでて、叶ったら、それがいちばんいいじゃない🩷」って。
“観測しないと始まらない”──
だから私は、純粋に祈りました🌟
(量子論ですね💞)
🚲風と自由のLUUP
JR嵯峨嵐山駅から二条駅へ向かい、駅前でLUUPを借りました🚲💨
そのまま下鴨神社へ。
その後、下鴨神社から五条のホテルへ向かう時も、
翌日、ホテルから京都駅へ向かう時もLUUPで移動しました。
LUUPを使うことは遠征前から決めていましたが、
人にもルートにも縛られない
“風のような移動”が、やはり自分にはピッタリでした🌬️💞
私は自由に動きたいタイプの人間で、
とことん優しくて心地よい空間でないと疲れてしまう性質なんだなぁと、
あらためて自覚しました🌸
サブスクプランにすると、グッとおトクに乗れます🛴✨
🦌💖あとがき
試合当日には、鹿島のユニフォームをまとった方たちを
本当にたくさんお見かけました👀✨
京都駅でも、滞在した五条のホテルでも──
(゚o゚)/
みんなぞくぞくと京の都へ集っている。
アントラーズの応援をしに❣️
なお、私は試合前にはユニフォームを着ないスタイルです。
でも、いつも一緒のピンクのPCバッグには
アントラーズのキーホルダーがジャラリ💖
その中には、私のスキな優磨選手のアクリルキーホルダー🦌❤️🔥も✨
試合前の京都駅ビルで、ユニフォーム姿のカップルとすれ違ったとき──
彼の目が、私のバッグに勇ましく佇む優磨選手のアクリルキーホルダーにピタリと止まっていたことを
見逃すことはしませんでした。
(-_☆)キラーン
気づかないふりをしつつ、実はしっかり気づいていた私です💞(笑)
バッグに下がるほとんどが優磨選手のもの💓
もしどこかで私を見かけたら、
よかったら声をかけてくださいね🌸✨
──それはきっと、ご縁モーメント🎀🥨
ピンクのお洋服とバッグが目印です🩷
💖
この場所は、あらゆるラベルにしばられない存在たち──
わたしたちのように、カテゴリに属さない“いのち”とともに、
トキメキのままにふうわり集う、小さなやさしさの空間です🫧
「自分がスキな自分」でいられることを、
いっしょに大切にしていけますように…🕊️
